2016年11月27日

2016年10月の練習記録

2016年10月9日(土)19:00〜22:00
Gクレフ スタジオ2
参加者3名…マンドラ×2名/マンドセロ

練習した曲
○四声のソナタ 第2番(パーセル)

〈ウィキペディアより〉
3声のソナタ集 Z.790~801(1683年出版)
4声のソナタ集 Z.802~811(1697年出版)
いずれも2つのヴァイオリンと通奏低音のための作品。「4声のソナタ集」は実際は3声であるが、通奏低音を2声部と考えて4声としている。Z.810は「黄金ソナタ」の名称がある。


この日は遅い時間だったので、先に晩御飯を食べました。
ライブやりたいね、という話をしていました。
「意外な演出がほしい」
「弾きながら出てくるとか」
いいっすね!来年S‐Hは20周年なので、やりましょうか。

練習では、各楽章のテンポを決めました。
posted by いけこ at 10:17| Comment(0) | 練習報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月25日

2016年9月の練習記録

2016年9月3日(土)13:00〜17:00
Gクレフ スタジオ1
参加者3名…マンドリン・マンドラ×2名/マンドセロ

練習した曲

《マンドラ×2、マンドセロ》
四声のソナタ2番(パーセル)
四声のゴールデンソナタ(パーセル)

《マンドリン、マンドラ、マンドセロ》
リラの雨ふる(太郎冠者さん)
ここからうまれる(いけこ)

この日は、スタジオ3番が使えないうえに、他の予約が入っていて、スタジオ1→2→1と渡り歩かなければならなかったところを、他団体様が譲ってくださったそうで、1番をずっと使うことができました。
ありがとうございます!

四声のソナタ2番(パーセル)は、マンドリン×2とマンドセロにしてみたり、3つめのAdagioを1オクターヴ高く弾いてみたりと、いろいろやってみましたが、マンドラ×2とマンドセロという形に落ち着きました。

Adagio  1分半
Canzona 3分
Adagio  1分半
Largo−Allegro 3分半
ぎりぎり10分ですね。
Canzonaを軽快に弾ければ、もっと縮むでしょうか。

「ありがたポイント」(Asakingさん)

音の重なり具合がありがたく感じられるポイント、ということでしょうね。
次回、もっとありがたく感じられるように弾いてみましょう。

次回の練習は、わたしのわがままで、遅い時間にしてもらっちゃいました。
10月9日(日)、19:00〜22:00、スタジオ2番です。
posted by いけこ at 20:24| Comment(0) | 練習報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月29日

2016年8月の練習記録

書くのをすっかり忘れていました…。

2016年8月7日(日)13:00〜16:00
Gクレフ スタジオ3→2に変更
参加者3名…マンドリン・マンドラ×2名/マンドセロ

練習した曲

《マンドラ×2、マンドセロ》
トリオヘ長調(パーセルのソナタ2番の抜粋を移調したリコーダーアレンジ)
四声のソナタ2番(パーセル)
四声のゴールデンソナタ(パーセル)

《マンドリン、マンドラ、マンドセロ》
流れよ、わが涙(ダウランド)
リラの雨ふる(太郎冠者さん)
月だけが見ていた(いけこ)
ここからうまれる(いけこ)

宿題
ソナタの音とり!

四重奏演奏会で10分以内で演奏するなら…
A案 2番のソナタ
B案 ゴールデンソナタ
C案 リラの雨ふる+ここからうまれる

次回は、演奏時間を計りましょう。
posted by いけこ at 21:32| Comment(0) | 練習報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする